11. 第212話 侠の鎖

第212話

次郎長をかぶき町に妄執させていたお登勢が消え満足する平子。彼女がいなくなり四天王勢力の均衡が崩れた今、かぶき町では戦争が始まろうとしていた。一方、お登勢の安否を見守る万事屋一行のもとへ西郷が現れ、自分たちの店が四天王勢力によって打ち壊される事を告げられる。居場所を奪われる彼らに、この町を去るように促すが…。そしてスナックお登勢の立ち退きの日がやってきた。(C)空知英秋/集英社・テレビ東京・電通・BNP・アニプレックス

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