138. 第138話 忍法速書きの術の巻

第138話

またしても宿題をやり忘れてしまったケン一。それを見かねたハットリくんは、忍法「速書き」で漢字書き取りの宿題提出をなんとか間に合わせる。これに味をしめたケン一は、ハットリくんに再び出された書き取りの宿題を押し付けようとする。困ったハットリくんは、ケン一に速書きができるよう暗示をかける。(C)藤子スタジオ/シンエイ

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