第7話(シリーズ第134話)    まことの友情! 天馬に憧れた少女

第7話

ベストセラー小説「月夜の天馬」の作者はまことの親友・高瀬智子だ。出版社に投稿した小説が大ヒットしたのだ。うさぎたちは、智子のサインをもらうために訪ねるが、彼女はスランプで小説が書けなくなっていた。

※遷移先の動画がお望みのものと違ったり、おかしな点がある場合はエラーを報告して頂けるとたいへん幸いです。